REPRESENTATIVE

代表紹介

人と組織の可能性を信じ、経営者とともに未来をつくります。

N代表社員・社会保険労務士難波 聡明SATOAKI NAMBA

MESSAGE

経営者の隣で、
一緒に決める。

制度や法律の説明だけで終わらず、その会社らしい答えを一緒に見つける。それが私たちの仕事です。

目の前の手続きにとどまらず、経営者の隣で一緒に考え、一緒に決め、一緒に前へ進む存在でありたいと思っています。

社会保険労務士AIエージェント設計プロフェッショナルNLPマスタープラクティショナー

ORGANIZATION AS KATSUDON

「かつ丼みたいな会社づくりのお手伝い」

元のホームページでお伝えしてきた、難波聡明の組織づくりへの想いです。

それぞれの役割が調和したカツ丼のイラスト

みなさんは、もちろんカツ丼ってご存知ですよね?

アツアツのご飯の上に トンカツがど~んと乗ってて 周りに玉ねぎなんかの野菜がいい感じにしなっとしながら添えてあって、全体を卵でフワッと包んであって 最後に出汁が全ての方向性を決定づける。
しかも 単純な料理なのに各お店や各家庭によってバラエティー豊か シンプルですが、全体としてすごく完成度の高い食べ物だと思います。

でも、 実は会社もこうあるべきなんじゃないかなと思います。 全体を支える間接部門はごはん その上に 営業部や製造部なんかがトンカツとして活躍して 営業事務等の方々が周りからサポート

役職者が、卵のようにふんわり全体をまとめて 社長の出汁が会社の方向性とバランスを決める。 全てが上手く(旨く?)調和して始めて全体のバランスが整う そんなカツ丼みたいな会社ばっかりだったら楽しいだろうなぁと思います。

僕が関わる全ての会社がカツ丼みたいでありますように そんな想いでカツ丼社労士なんて名乗ってみてます。

経営者のみなさん 経営理念-目標-会社の機能-組織-経営資源 それぞれについて、 カツ丼みたいに?バランスが取れているかどうかチェックしてみてくださいね。 ん?もうちょっとよく聞きたいぞ?? という方は、お問合せフォームからお問合せくださいませ

ではでは! ごきげんよう(^O^)

01ご飯間接部門

組織全体を下から支える、欠かせない土台。

02トンカツ営業・製造

価値をつくり、お客様へ届ける主役。

03野菜支援する人々

部門と部門をつなぎ、仕事に深みを加える。

04管理職

個性を包み、チームを一つにまとめる。

05出汁経営者の想い

全体に染みわたり、進む方向を決める。

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何を相談すればよいか分からない段階でも大丈夫です。